地元の美味しい米で「どぶろく」づくり

ビール、ワイン、日本酒、焼酎 etc. 何でもいいけれど、
その昔はご当地ものが全国津々浦々あった「どぶろく」はいかがですか?
南小国では「良質の米」「良質の水」「良質の麹」
味わい深い「どぶろく」をつくってます。



米は山間高冷地に適合した「あきげしき」。
米を蒸し、蒸した米を冷水で冷やし、麹を入れて3ヶ月寝かす。
余計な手を加えず、昔ながらのシンプルさで作り上げるのが
お酒の原点・・・「どぶろく」です。



「どぶろく」はワインと一緒で呼吸をしながら生きてます。
その証拠に、瓶のフタは、呼吸ができるようになってます。


「きよらカァサ」おススメの逸品・・・是非ご賞味あれ。
夏は冷凍庫で冷やして、シャーベット状になったままで味わうのも乙なものですよ!!
◎風ノ杜(カゼノモリ) 720ml 1,800円
◎仁連(ニレ) 720ml 1,600円 *甘口もあり

「きよらカァサ」にて販売